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管理人のMMです。野球漫画の最強投手ランキングを書いてみました。

出展元:http://www.kumakuma.world/article/10771.html

 

 

野球漫画の最強投手ランキングの決め方

ランキングの決め方は、漫画での実績と将来性です。

実績だけだと、「MAJOR(メジャー)」の投手ばかりになるからです。

野球漫画は、高校野球が多いので、公平にするためです。

 

野球漫画の最強投手ランキング

7位は、「MAJOR(メジャー)」の眉村健です。

出展元:コミックス「MAJOR(メジャー)」

眉村も吾郎のライバルとしてメジャーで、活躍してますし、

吾郎たちの世代も眉村世代と言われる位なので、

 

ランキングに入れました。

メジャーで実際にどれだけ結果を残したかは、

吾郎の様に詳細が描かれていないので、

7位にしました。

6位は、「BUNGO(ブンゴ)」の吉見雅樹です。

出展元:コミックス「BUNGO(ブンゴ)」

吉見も将来性です。現時点では高校2年生で、

名門チームのエースで、選抜ベスト8の実績とそこまで驚く実績ではないですが、

 

吉見は、高校生とは思えないほどしっかりしていて、

理想が物凄く高いのと、研究熱心なので、これからプロやメジャーに行ったら、

どんな投手になってるか想像出来ません。

 

投手としての駆け引きだけで言ったら、

歴代でも一位の可能性ありそうですね。

5位は、「BUNGO(ブンゴ)」の石浜文吾です。

出展元:コミックス「BUNGO(ブンゴ)」

ブンゴは、完全に将来性ですね。

まだ大きな実績も残してませんが、

どれだけ成長するか楽しみなので、

 

今後も注目ですね。

4位は、「バトルスタディーズ」の金川春馬です。

出展元:「バトルスタディーズ」コミックス

金川は、投手としての実力も凄いですが、

評価ポイントとしては、他人にも厳しいですが、

 

自分にもの凄く厳しいので、まだまだ成長するなと思ったからです。

今後プロでも活躍してる姿を漫画でもみたいですね。

 

3位は、「GLAND SLAM(グランドスラム)」の三木山透です。

出展元:「GLAND SLAM(グランドスラム)」コミックス

三木山は、1年夏の甲子園、2年春の選抜で優勝投手になってるのと、

高校2年生で、150キロ後半のストレートにキレの良い変化球、

 

そして、頭も良いので、三木山がプロ野球やメジャーに行ってたら、

どれだけの投手になってたか想像も出来ませんね。

2位は、「GO ANd GO(ゴー・アン・ゴー)」の新田英吾です。

出展元:「GO ANd GO(ゴー・アン・ゴー)」コミックス

新田は、高校1年生で甲子園優勝。

それにストレートの球速が160キロと完全に将来性で、

決めました。高校1年で、ストレートのみで、

 

甲子園優勝と正に漫画の主人公ですが、

10年前は、大谷選手の様な存在が出てくるなんて、

思ってもみなかったので、もしかしたら10年後には新田の様な投手が出てくるかも知れませんね。

 

新田がメジャーに行ったらどうなってたか想像するだけで興奮します。

1位は、「MAJOR(メジャー)」の茂野吾郎です。

出展元:アニメ「MAJOR(メジャー)」

何だかんだ言って、吾郎が最強だと思います。

まず実績ですね。サイヤング賞2回これはでかいですね。

いまだに日本人では、サイヤング賞に選ばれた投手は、

 

居ませんので、どれだけ凄いかが分かりますし、

漫画の世界ですが、吾郎のスペック(160キロ越えのストレートと150キロ近いフォーク)

なら実現できそうですもんね。

 

野球漫画の最強投手ランキングまとめ

この7人以外にも素晴らしい投手は、

たくさん居るんですが、実績や将来性を考えたら、

現時点では、この7人がトップ7でしょう。

最強投手ランキングに関しては、

凄い投手が現れたら、随時更新していきますので、

今後とも宜しくお願い致します。

 

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