MMMM

野球ブログ管理人のMMです。この記事ではピッチングの上達方法を紹介したいと思います。

今回紹介するピッチング上達方法は、

少年野球をやってるお子様に指導したいと思ってる。

お父さん、お母さん、実際に少年野球の監督、コーチ、シニア、

ボーイズ、中学の野球部、草野球をやってる方にお勧めのピッチング上達教材です。

 

出展元:https://www.sozailab.jp/sozai/detail/29149/

ピッチング・スピードアッププログラム

バッティングの上達教材にも書きましたが、

ピッチングだけでもこの様な教材は、たくさんあります。

 

監修者の森部昌広氏は、プロ野球以外のスポーツでも活躍されてるトレーナーで、

トレーニングに関しては、物凄い実績がある方です。

よほど自信があるのか購入して、

 

1年以内に3ヵ月実践して効果が出なかった場合は、

全額返金保証もあります。

こういった教材で、返金保証は中々ないですし、

 

今なら5,000円のキャッシュバック付きです。

教材のトレーニングで、分からない事があったら、

質問も出来るので、そこも安心ですね。

 

野球好きな男野球好きな男

この教材は、球のスピードアップ以外も学べるんだよな。

MMMM

そうだね。ピッチャーの守備や怪我をしにくい体にするトレーニング方法も学べるんだ。

野球好き女子野球好き女子

そうかんがえると、値段もリーズナブルよね。プロに教わるのは、野球塾だと1時間8,000円位かかるからね。

野球好きな男野球好きな男

この教材で。小学生からトレーニングすれば、球も速くなるし、怪我もしにくくなるのは、親としても嬉しいよな。

MMMM

ピッチャーは、野球の中で一番重要なポジションだから、怪我もしやすいからね。甲子園の球数とかも毎年社会現象になるからね。

 

この教材で一番衝撃的だったのは、ちゃんとした投球フォームと、

トレーニング次第で、140キロまでは出せると言ってた事です。

昔は、高校生で140キロ投げてたら、

 

騒がれてましたが、今は普通ですからね。

「ピッチング・スピードアッププログラム」

の様な教材があるからだなと改めて思いました。

 

流石に150キロ以上は、才能がないと難しいですが、

昔と違い超一流のトレーナーの知識を学べるなんて、

今の少年野球をやってる子供たちが、

 

正直羨ましいです。僕の少年野球時代は、

まだ携帯もないので、自分の投球フォームを動画で、

確認する事もなかったし、

 

球を速くするためには、遠投と走り込みの時代だったので、

きちんとしたトレーニングで、成果を感じられるのは、

本当に羨ましいなと思います。

 

子供の内から効率的なトレーニングで、

成長していけば、日本の野球のレベルがもっと高くなるので、

是非たくさんの方にみてもらいたいですね。

 

少年野球以外にも草野球をやってる方にもおすすめです。

短い時間で、効率よくトレーニングが出来るし、

チームメートもびっくりする位成長しますからね。

 

バッティングの教材の時もありましたが、

特典で、プロ野球選手の野球座談会もあるので、

色んな視点からプロの考え方も学べるので、

 

特典も貴重です。今は昔と違いきちんとしたトレーニングを

学べる時代なので、お金は掛かりますが、

本当に良いピッチャーになりたいんだったら、

 

「ピッチング・スピードアッププログラム」は、必須ですね。

中学生で、150キロ投げる投手が出てくるなんて、

20年前は、思わなかったので、

 

20年後は、中学生で160キロ投げる投手も出て来るかも知れませんね。

それを実現するためには、小さい頃からきちんとしたトレーニングをしないと、

無理なので、子供にどうやって野球を教えればいいか迷ってる親御さんや、

 

もっと野球が上手くなりたい小中学生には、

「ピッチング・スピードアッププログラム」で、学んでもらいたいです。

ピッチング・スピードアッププログラム

最後まで読んでいただきありがとうございました。
それではまた!

ピッチングのお勧め教材についてはこちらの記事で書きました!