野球ブログ管理人のMMです。今日は2021年のドラフト候補、

立教大学の川端健斗投手について書いて行きます。

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川端投手とうとう六大学野球デビューしたな。デビュー戦であれだけ投げれるんだから、今後が楽しみだな。

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そうね。これから4年間六大学野球で、圧倒的な成績を残して、プロに入って貰いたいわね。

出展元:https://gunosy.com/articles/aRMsj

川端健斗のプロフィール

名前    : 川端健斗(かわばたけんと)

生年月日  : 2000年1月26日

出身地   : 京都府木津川市

出身高校  : 秀岳館

身長    : 175センチ

体重    : 70キロ

投打    : 左投げ右打ち

球速    : MAX148キロ

球種    : スライダー、カーブ、カットボール、チェンジアップ

投球フォーム: スリークウォーター

中学・高校時代

川端投手は、小学3年生から野球を始め、

中学時代は、「南都ボーイズ」に所属。
この頃は、控え投手だったそうです。

秀岳館高校入学後は、
1年秋に控え投手として、ベンチ入り。
2年春選抜、2年夏の甲子園では、

 

リリーフとして、活躍。

2年秋以降は、主力投手として、

先発、リリーフどちらでも登板し、

 

チームの3年春選抜、夏の甲子園出場に貢献。

U18にも選ばれ、プロからも注目されるも、

立教大学への進学を選択する。

 

川端投手は、高校時代に一気に有名になりましたね。

中学時代に有名じゃなくても、甲子園に出場してあれだけ活躍するなんて、

まだ無名な中学生からしたら、憧れますよね。

俺もそうなれると思いますからね。

高校時代の動画↓↓↓

大学野球での実績

立教大学入学後は、春のリーグ戦に出場し、

デビュー戦で、4回を1安打無失点と好投し、初勝利。

大学での通算成績は、
試合数1・1勝0敗・投球回4・防御率0.00
大学時代の動画↓↓↓

ドラフト何位か?

大きな怪我なく、成績を残せば、

間違いなく上位指名でしょう。

 

これからは、大学野球でもどんどん有名になっていくと思います。

川端投手は、大丈夫だと思いますが、

 

高校時代から活躍して、鳴り物入りで大学に進学すると、

周囲の環境も変わって行きますので(野球に集中出来ない)、

そこで自分の実力を過信して、

 

 

成長しない投手も居ますので、

川端投手には、そうならないでほしいですね。

この先も結果を出し続ければ、

 

自ずと大学ナンバーワン投手になれると思います。

川端投手は高校時代4回も甲子園に出場してるので、

実力だけでなく運もあると思うので、今後が楽しみですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
それではまた!

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